Forward または、Backward のいずれかをクリックすることでタイムステップを1つずつ変更する FVXスクリプトです。解析結果を Transient Data Set として読み込んでおく必要があります。
FVX : transient.fvx (右クリックでファイルに保存して下さい)
1. ファイルを実行するとパネルが1枚ポップアップします。 2. Forward / Backward をクリックしてタイムステップを変更します。 3. 画面上に常駐させたまま通常の操作を行うことができます。
※FVXの詳細については、英文のReference Manual もしくは、日本語デべロッパーズマニュアルをご覧下さい。