FF072 Pointprobe を行った点の位置をグラフィック画面に表示
 ◆ 概要 ◆
FieldView ではファイル内に記述された複数の座標点列情報から、解析結果の数値を取得することができます。 このやりとりはファイル→ファイルの作業流れですが、実際に値抽出した座標の空間内位置を把握することが往々にしてあります。 その場合、Particle Paths 表示用の fvp ファイルを用意することで、画面内に値抽出座標を表示いただけます。 以下では、fvp ファイルを作成する FVX を利用する方法をご案内します。
 ◆ 詳細 ◆

こちらの資料(右クリック→ファイルを保存)をご参考にしてください。また、こちらから、サンプルプログラムをご利用ください。

 

ここでご紹介する FVX プログラムは、すべての解析モデルで動作保証しているものではございません。また、開発元配布しているものでもありません。あくまでサンプルプログラムです。
プログラム類の改変は自由に行ってもかまいませんが、ご紹介している FVX プログラムと改変後の FVX プログラムによる損害は弊社では責任負いかねますので、ご留意ください。


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