しかし、Restart File 越しに Surface 作成していた場合は、 FVX 上で ハンドル名を把握することが困難です。 このような場合 FVX 内には “get_all_object_handles” という関数コマンドが用意されています。 ここでは、この get_all_object_handles を使って、 既存 Restart File で作成されている Coordinate Surface の 積分値取得のサンプルプログラムをご案内します。
こちらの資料(右クリック→ファイルを保存)をご参考にしてください。また、こちらから、サンプルプログラムをご利用ください。
ここでご紹介する FVX プログラムは、すべての解析モデルで動作保証しているものではございません。また、開発元配布しているものでもありません。あくまでサンプルプログラムです。 プログラム類の改変は自由に行ってもかまいませんが、ご紹介している FVX プログラムと改変後の FVX プログラムによる損害は弊社では責任負いかねますので、ご留意ください。