FF078
(サンプルスクリプト)不連続なタイムステップデータの非定常動画
◆ 概要 ◆
FieldViewで非定常データを扱う場合、ファイル名は連番であることが必要です。
FVXではこの連番をタイムステップ番号として扱いますが、対象となるファイルの連番が連続していない場合、たとえば、何らかの事情で1の次に20が来て、その次に100が来るなどというタイムステップ番号が不連続となる解析結果の可視化をする必要がある場合、タイムステップが単調増加するような単純なループで対応することが出来ません。
このようなデータの場合、タイムステップ番号をリストの形で取得し、ループはその要素の数を終端として実行することにします。ループの中で、set_transientでデータを呼び出す場合は、ループカウンターによる間接参照を行います。
◆ 詳細 ◆
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