※上記関数を設定したリスタートファイルはこちらになります(右クリックでファイルに保存して下さい) 2.円筒形状の表示 上記で定義した関数 'Distnation' を Function Specification パネルで、 ISO-Surfaceの関数に指定します。 その後、 ISO-Surface パネル で 等値面を作成し、表示したい円筒の半径を、スライドバー 又は キーボードで 設定します。 円筒形状を 軸方向にカットしたい場合は、Function Specification パネルの Threshold に 上記で定義した関数 'Limit' を 指定します。その後、ISO-Surface パネルの Threshold のチェックボックスをONにしてスライドバーで表示範囲を絞ります。
参考:ベクトルの内積、正投射、ベクトルの減法の法則 VecABの上へのVecAPの正投射 (図1) VecPH = ( VecAB ・ VecAP ) / ( VecAB )^2 * VecAB ベクトルの内積 VecAB ・ VecAP = "VecAB" dot "VecAP"